同棲のアパート探し1LDKのメリット・デメリットについて

query_builder 2025/03/03
同棲のアパート探し1LDKのメリット・デメリットについて

Sweet Room古川です。

今回二人暮らしのアパート選びについて1LDKを選ぶ方もたくさんいらっしゃいますが、1LDKについてのメリット・デメリットについてご紹介いたします。

まずメリットについてです。

二人暮らしで1LDKに住むメリットとして、部屋数自体が居室が1部屋とリビング・ダイニング・キッチンが1部屋しか間取りの中に存在していないので、必然的に同棲中は2人で一緒に過ごす時間が長くなるので、同棲はじめは楽しいですね! 2人で過ごす時間が長くなるので、2人の距離感は縮まりやすく同棲以前よりも2人の中に進展が期待できます。結婚を前提にしての同棲であるならお互いの理解にも繋がるのも魅力的な点の1つです。 1LDKではリビング・ダイニング・キッチンに広さがあるのでホームパーティなどが気軽に開催できたり、リビング・ダイニング・キッチンでのんびりと過ごすことが出来ます。

デメリットについては 二人暮らしで1LDKに住むデメリットとしては、部屋数が少ないので一緒に過ごす時間が長いということはプライベートな時間や空間が作りずらい点が挙げられます。  居室とリビング・ダイニング・キッチンにそれぞれ居ればプライベートな時間や空間は作ること自体は出来ますが、最終的には顔を合わせなければ生活できない点が大きなデメリットでもあると言えます。  万が一、喧嘩などをした際には1LDKの場合は早急に仲直りをしなければ、険悪な雰囲気のまま顔を合わせ続けることに繋がるので、喧嘩をしてしまった際は解決を急ぐ必要があります。 1LDKでは部屋の中の全てが共有スペースになるので同棲しているカップルのどちらかが、整理整頓を怠ると部屋の中が散らかってしまうのもデメリットです。定期的に掃除をするなどの対策が大切になってきます。  また、1LDKの場合は部屋数が少ないことによって収納スペースが少ない物件が多い傾向にあります。カップル両方が荷物が多いと片付ける場所がなくなるので同棲を始める時には収納スペースの確認をしなければ、片付けることが出来ない荷物が増えてしまいます。

以上を参考に二人暮らしでお部屋を決める際、1LDKか2LDKのどちらにするかお二人で相談していきましょう。

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株式会社Sweet Room

住所:茨城県神栖市平泉2-24 キウチ店舗E-2

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